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更新のお知らせ

明日(4/26)、敦子の愛され声(2)を公開する予定です。
(予定は変更される場合があります)

クリックで記事へ移動します。
■ 4月25日 記事 辱められることが愛になるを更新しました。
■ 4月24日 記事 愛してる(3)を更新しました。
■ 4月23日 記事 愛してる(2)を更新しました。
■ 4月22日 記事 愛してるを更新しました。
■ 4月21日 画像 浴室の自我像を更新しました。

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大旦那さんは、強く腰を引き寄せすると、上からのしかかるようにして私の体を折り曲げ、硬く起立した乳首に手を伸ばしました。
乱暴に乳首を捻り上げられました。
私は思わず背中を弓なりに反らせました。

「胸を虐められるのが好きなんだよな」
私は声を失い、ただただ首を縦に振るばかりでした。
「もう一度、ご主人にいい鳴き声を聞かせてやるか?」
「・・・・・」
「どうなんだ?」
「・・・・はい・・・」

大旦那さんに促されやっとあげたその声が消えぬ間に、大旦那さんが太い指を立て力いっぱい乳房を握りしめました。
激しい痛みに息も止まりそうでした。
大旦那さんが腰を大きくせり出しました。
激しい痛みが切ない悦びとなって全身を駆け抜け、私は思わず甘く湿った声を上げました。

痛いことが快感になり、
虐められることが悦びに変わり、
辱められることが愛になる・・・・・

私は女性としての悦びに溺れていました。
大旦那さんが腰を弾ませるたびに、頭を殴打されるような、気が遠くなるような感覚を覚えました。
ときおり、花床(はなどこ)の底がキューンと甘い痛み伴なってよじれ、じゅん、じゅん、と女蜜(にょみつ)があふれ出るのがわかりました。
私は大旦那さんの腰に、自分から脚を絡ませていました。
そして、大旦那さんの男塔(だんとう)を少しでも深く迎えようと腰をせり出し、秘花(ひか)を絞り込んでそれを力いっぱい抱きかかえていたのです。

     特別大画像はクリックで拡大できます

普段もの静かでおとなしいと思われている私は、夫の目の前で夫以外の男性にセックスされている画像を秘かにブログに公開し、大勢の男性に見られて興奮する淫乱な人妻です。
「腋が見えるように両手をもっと上げて」
私は両脚を大きく開いたまま、けして女性が自分から見せることのない腋下を自ら大旦那さんの前にさらしたのです。
夫が見ている目の前で。
「もっとご主人に言いなさい」
「愛してる、愛してる・・・・・愛してるわ」
私は連呼しました。

     特別大画像はクリックで拡大できます
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私は、日常では清楚に爽やかにふるまいながら、本当は、夫の目の前で、腋下を見せ両脚を開いて知らない男性を受け入れる不貞の人妻です。

愛してる

2019/04/22 08:15
画像は全てクリックで拡大できます
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大旦那さんの熱い舌先に、全身を翻弄されていました。
泳がせた視線の先に夫がいました。
私は自分から声を発していました。
「あなた・・・・これで、よかったの?」
夫が小さくうなずきました。
「うれしい・・・・うれしい・・・・あなたに、あなたに、・・・見てもらって、うれしい・・・」
大旦那さんの舌先が、隠された秘花の内側をますます激しくはいまわります。
「あなた、見て、・・・・見てください、私が、セックスされる姿を・・・・私が、・・・逝かされる姿を・・・私、あなたに見てもらってうれしい・・・・」

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そして私は、ついに自分から大旦那さんに、自分からせがんだのです。
「入れて、・・・・入れて、ください、・・・・このまま逝かせて」と。
「ご主人の前だよ」
「いいの」
「ご主人が見ているんだよ」
「いいの、全部、見てほしいの、いいの」

私は自分から大旦那さんを誘って、目の前に体を横たえました。
両脚を大きく開き腕を頭の後ろに回して・・・・それは、私をあなたの好きなようにしてくださいの意、女性が自分の全てを愛する人に捧げるポーズです。
大旦那さんが、ゆっくりとのしかかってきました。
「入れて、入れて・・・・見て、見てもらって、うれしい・・・・うれしい」
意味不明の言葉をうわ言のように繰り返していました。
一息によじれる花弁を割られ、灼熱の男塔(だんとう)を花床へ沈められました。

大旦那さんの男塔(だんとう)を抱き腰を震わせながら、私は夫の目をますっぐに見て言いました。
「・・・・あなた、愛しているわ」

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浴室の自我像

2019/04/21 07:20
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加藤敦子と申します。
私は夫に言われ、夫に紹介された男性の一夜妻として一夜を過ごしました。
夫の見ている前で、父親ほども年の離れている男性に抱かれ、その姿を撮影されたのです。
人妻としての哀しみと、かつて経験したことのない女性としての羞恥と悦びを金沢から告白します。

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