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乳首が痛くて、痛くて、我慢できないほど痛くて、それでも、大旦那さんに歯を立てられ、ちぎられるかと思うほど激しく吸われました。
糸を引きながら落ちて来る唾液が滲みて、乳首が熱く痛みました。
自分の乳首が拳ほどまで膨れ上がっているような感じでした。
節くれだった太い指と指の間に乳房が盛り上がり溢れるほど、力一杯乳房を握り締められました。乳房に指が食い込んで、体をよじって抗うことさえもできませんでした。
ただうめき声を上げながら、枕の端をぎゅっと握り締め耐えるほかありませんでした。

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クリトリスを乱暴に剥かれ、敏感なその先端を執拗に舐めらて、涙が止まりませんでした。
固く尖らせた舌先が突くたびに、脚の指先から頭の天辺まで、ぴりっ、ぴりっと電流が走り、寒気とともに全身に打ち寄せる激しい悦びの波に抗うことなど到底できませんでした。いけない、いけないと思いながらも感じてしまっている自分が哀しくて、愉悦の渦に身を揉まれながら、声を上げて泣きました。
大旦那さんのペニスに膣奥まで突き抜かれた私はそうして、まるで標本台に刺し止められた蝶のように、夫の目の前に今迄見せたことのない痴態を晒す他なかったのです。
綺麗になりたい・・・綺麗になりた・・・、せめて、せめて、夫に綺麗だと思われたい。
そう祈りながら。

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横向きに夫に体を向けたまま、大旦那さんに後ろから突かれたのです。
わざと脚を高く持ち上げられて、大旦那さんのペニスを迎える濡れそぼった秘部が、夫の目にはっきりと見えていたはずです。
こんな格好で男性にセックスさせられるのは初めてでした。
恥ずかしい、恥ずかしいと思えば思うほど体が熱を上げて、興奮で頭が真っ白になってしまって、自分が何を言ってどう振舞ったのか、良く覚えていません。

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恥ずかしくて、お布団に顔を埋めていたのですが、大旦那さんに激しく腰を打ち付けられ、思わず顔をのけ反らせました。
大旦那さんに乱暴に握られた乳房が体の下で押しつぶされ、疼くように痛みました。
「ほら、ご主人に訊いてみろ、私、綺麗って、訊いてみろ」
大旦那さんが息を弾ませます。
私が本当にそう言ったのか、記憶があいまいなのですが、後に夫に聞かされた所では、大旦那さんに突かれ、がく、がくと腰を震わせながら、甘えるような声で何度も言ったそうです。「私、綺麗?・・・・私・・・・、綺麗?」と。

ただ、ひとつ良く覚えていることがあります。
それは、朦朧とした頭の片隅で、もしかしたら女性の本当の悦びってこういう事なのかな・・・・と思っていた事です。

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大旦那さんが腰を弾ませる度に、甘い痺れに頭が打ち砕かれる思いでした。
それでも、大声を上げて身悶えする私などにはお構いなしに、大旦那さんはずんっ、ずんっと腰を打ち付けました。
じっとりと汗を拭き出した背中に、シーツが貼り付きました。
お布団のすぐ横では、夫がカメラのシャッターを切り続けます。カシャッ、カシャッというその渇いた金属音は、熱く火を噴く肌に打ち下ろされる冷たい鞭のようでした。

「ご主人に、綺麗な姿を沢山撮ってもらわないとね」
大旦那さんはそう言いながら、私の体を夫の方へ向かせようとします。
恥ずかしい・・・・いや、恥ずかしい・・・・胸の中でそう叫びながらも、口からは意味不明のうめき声しか出て来ません。
私は大旦那さんに、無理やり夫の方を向かされました。

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「ほら、お願いしろ、綺麗な姿を撮って下さいってお願いしろ」
大旦那さんはそう言いながら私を責めたてました。
私は無我夢中で言われるままに繰り返していました。
「撮って下さい・・・・、綺麗な姿を、撮って・・・・下さい」
「ほら、もっとお願いしろ、もっと、もっと・・・・もっと、もっと、もっと!」
大旦那さんが一層激しく腰を波打たせます。
ラビアの奥がキューンと収縮して、ぴくっ、ぴくっとつれるように何度も痙攣しました。
ツーンとした甘い痛みが腰の後ろを通って、背筋を頭の頂点まで駆け昇りました。
他の男性にセックスをさせられている姿を夫に撮られている自分が、哀しくて、哀しくて・・・・それでも、初めて辱められることの悦びを知った私の体は、燃え上る一方だったのです。

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浴室の自我像

2018/12/14 08:31
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大旦那さんに両腿を抱え込まれ、膝が胸に付いてしまうほど体を丸められて、のしかかるようにして突かれました。
大旦那さんの腰が激しい波となって打ち寄せます。
大きく、小さく・・・・小さく、大きく、そして、今度は小刻みに・・・・
上から下へ、右から左へ・・・・
私はまるで冬の海辺に捨てられた壊れた人形のように、うねる波しぶきに弄ばれ、ずん、ずんと、途切れ途切れに体中を突き抜ける痺れるような甘い悦びに、今にも体がばらばらになりそうだったのです。

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「おお、綺麗だ、それによく締まる」大旦那さんは悶えながら腰を震わせました。
「この綺麗な姿をご主人に撮ってもらいなさい。撮ってって、お願いしなさい」
私は大旦那さんに言われ、自分から夫に写真を撮ってくれるようにお願いしなければなりませんでした。
「ごめんなさい・・・・貴方、私を・・・・、撮って」

夫がカメラを構えます。
今自分は、夫の目の前で他の男性に抱かれている、夫の目の前でセックスをして見せている、妻であることを忘れ、自分であることを忘れ、女としての性の悦びに身を任せる姿を見られている、そう思ったとき全身が激しく燃え上り、思わず恥ずかしい大声を上げてしまいました。
斬るようなシャッターの音がたて続けに響きました。
大きく花開いたラビアから、とめどもなく膣液が溢れ出しました。
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加藤敦子と申します。
私は夫に言われ、夫に紹介された男性の一夜妻として一夜を過ごしました。
夫の見ている前で、父親ほども年の離れている男性に抱かれ、その姿を撮影されたのです。
人妻としての哀しみと、かつて経験したことのない女性としての羞恥と悦びを金沢から告白します。

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