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恥ずかしいです。
夫に言われて画像を公開します。
「普段着の下に着けている下着を見せて欲しい」とメールを頂いた事がきっかけです。
必死に抵抗していますが、声も公開したいとも言われているのです。

男性の方が良くご存知なのかもしれませんが、言うまでもなく女性の身に着ける服の色、形には、その女性の性格が表れます。それが下着ともなれば、性的な趣向が見え隠れしてもおかしくはないと思います。
女性が下着を見られて恥ずかしいのは、見られることそのものより、あの女性があんな下着を着けている、あんな下着を着けていた、と思われることが恥ずかしいのです。
それは、あの女性はあんなセックスのされ方が好きなんだ、あの女性は上品だけれどあんなAVまがいの奉仕をするんだ、あの女性は清楚に見えるけれどあんな恥ずかしい体位で男性を受け入れるんだ、いつも爽やかだけれどあんな声を出すんだ、と誰にも見られたくないベッドの上での姿を見透かされるのと同じなのですから。

この画像を大勢の男性に見られるのかと思うと、それだけで体が熱く火照り、腋下に薄っすらと甘い汗が浮かびます。この街にもこの画像を見ている男性が居ると思うだけで、この場にうずくまってしまいたいほど、胸がドキドキします。

  メールを下さった方へ・・・・
  私は普段、こんなブラジャーを着けています。見て下さい。
  これでいいですか?

今、私はとても興奮しています。
告白します。

正直に言ってしまうと、男性に辱めを受けることには以前から興味がありました。
興味というより、そんな妄想をすると体が熱くなったり、ブラジャーの下で乳首が硬くなってしまったり、時にはラビアにじんわりと膣液が滲んで来てしまったりする自分を、いつからか意識するようになっていました。
女性は男性と交わること以外にも、辱められることで興奮することを知ったのです。

例えば、下着を着けずにお尻の谷間や乳首までも透けてしまうほどぴったりとしたニットワンピースを着せられて、男性が集まるような場所へ連れて行かれたり、窓辺で覗かれているのを知っていながら、裸になるように言われたり、静かで上品なレストランのテーブルの下で、そっとショーツを膝まで下ろすように命じられたり・・・・そんな妄想を、結婚する前からしていました。
誰にも言いませんでしたが、ずっと自分はMなんだと思っていました。

夫のセックスが途中から変貌したことはお話ししましたが、その時、私は戸惑いながらも、夫から受ける辱めに少なからず興奮していたと思います。そればかりか、夫の要求が徐々にエスカレートして行くにつれて、いけないのですが、夫から受ける辱めを心待ちにするようにさえなっていました。
大旦那さんとのことをブログにしたいと聞かされたときも、泣きながら抗う一方で、これから不特定多数の男性に視姦されなければならない自分を想像しては、胸をときめかせていたのです。

今、私はこのブログで辱めを受けています。
告白します。

結婚して2年が過ぎる頃でお話ししましたが、結婚して2年くらいする頃から、夜の行為の最中に、夫の会社の同僚の人の名前を呼ばされるたりするようになりました。
そんな夜、夫は激しく興奮していました

何度か仕事で偶然にも、前日の夜に名前を呼ばされた方と会ったことがありました。
テーブルを挟んで二人で打ち合わせをしながらも、私の頭の中は昨夜のベッドでの行為の事でいっぱいでした。
話しをするお相手の唇を見て、乳房や腋やアナルにまで降り注いだ愛撫を思っていました。
資料を繰る指先を見て、ラビアを開かれ、敏感なクリトリスを弄ばれたときの、全身を突き抜ける甘い痺れを思っていました。
今、自分は目の前の男性とセックスをしていると思いました。

笑顔で仕事のお話しをしながら、私は胸の中で、昨晩言わされたことを言ってみました。
○○さんの精液を飲ませて・・・・そして、○○さんのペニスを口に含む想像をしました。
制服のスカートの下の、パンティーストッキングの下の、ショーツの下の、そのもっともっと奥深くで、温かい膣液がじわっ、じわっと溢れ出し、快感と寒気に全身の産毛が逆立ち、ざわざわと鳥肌が立ちました。
膣液の雫がラビアの合わせ目を伝ってアナルの窪みへと流れ落ちて行くのがわかりました。
私は○○さんにわからないように、テーブルの下で、ぎゅうっと両腿を閉じ合わせました。
告白します。
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結婚してからの夫との夜の生活は普通でした。
普通過ぎると言ってもいいかもしれません。
そんな事もあって、結婚当初からセックスに対しては少し物足りなさを感じていました。
ネットや女性週刊誌等で性の記事を目にする度に、正直に言ってしまうと、経験したことの無い体位をさせられたり、お口や乳房で風俗嬢のような奉仕をさせられたり、そんなセックスをさせられることを妄想しては、微熱を帯びたラビアの合わせ目に、しっとりと透明な膣液をにじませていたのです。

女性にとってセックスは、男性に教えられるものです。
どんな格好をして男性を迎えた事があるか、どんな奉仕をしたことがあるか、どんな性技を教えられたか、そんな事がそのまま女性の男性遍歴、いわばその女性の『性の履歴書』になるのです。
また、お友だちや、知り合いの人が、どんなセックスをしているかという事は、女性なら誰でも気にしている事です。
女性は男性に比べて性的な話題も少なく、そちら関係の情報に接する機会も少ないので、余計気になるのかもしれません。

私は大旦那さんに、経験したことのない体位や、結婚以前はもちろん夫にさえもしたことのない恥ずかしい奉仕をさせられました。
思いもよらない格好をさせられ、言われるままにぎごちないご奉仕をしながら、私は自分がどんどん『女』になって行くのを感じていました。
告白します。
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結婚して落ち着いた頃から、正直に言うと、夫のセックスに物足りなさを感じていました。
二年くらいしてから、夫のセックスが変わり始めて、私の体は再び燃え上りました。
「○○さんとセックスしたい」
「○○さんの精液を飲みたいの」
「○○さん、もっと深く入れて」
ベッドの中で夫の同僚の男性の名前を無理やり言わされ拒みながらも、いけないのですが、全身の産毛がざわめくような羞恥と、今にも体がとろけそうな悦びを味わっていたのです。
そして、そんなセックスに応じているうちに、、夫以外の男性の名前を連呼しながら、自分が夫以外の男性に、それも夫の見ている目の前で抱かれ愛されることを妄想するようになってしまったのです。
そんな夜は、今までにないくらい膣液でびっしょりとシーツを汚していました。
自分に自分で戸惑いながらも、女性として耐えがたい羞恥に彩られた興奮と悦びに捉えらえ、逃れることができなくなっていました。
告白します。
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加藤敦子と申します。
私は夫に言われ、夫に紹介された男性の一夜妻として一夜を過ごしました。
夫の見ている前で、父親ほども年の離れている男性に抱かれ、その姿を撮影されたのです。
人妻としての哀しみと、かつて経験したことのない女性としての羞恥と悦びを金沢から告白します。

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