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浴室の私 |バスルーム|

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画像をクリックするとアルバムを見ることができます

結婚しているのに、知らない男性にこんな姿を見せるのは
とても恥ずかしいです。

良い週末をお過ごしください。

敦子
[ 2020/02/21 08:29 ] バスルーム Blogtop |Pagetop CM(-)

女川男川(14) |女川男川|

⑭ 年齢に見合わない格好をさせる(LEVEL ☆)

 年齢に見合わない格好をさせるのも羞恥プレイ。コスプレの延長線上になる。例えば大人の女性に女子高生の格好や体操服のブルマ姿をさせたり、競泳用の水着を着せたりする。年齢にそぐわないその格好に女性はとても辱められる。
「夜学問-羞恥プレイ特集-」より・・・
続きを読む「愛と官能の美学」

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確か吉行淳之介さんの小説「砂の上の植物群」に、ホステスさんにセーラー服を着せる話がでてきたと記憶しています。
学生の頃読んで、訳もなく胸をときめかせたことを思い出しました。
(このタイトルが、クレーの絵からとったものであることは、今回初めて知りました!)
何故に胸がときめくのかわかりませんが、女性にとっては羞恥と興奮を呼び覚まされることは間違いありません。
例えば、私には経験がありませんが、セーラー服を着せられて鏡に写されて、そのままスカートを捲り上げられて・・・なんて、書いただけでドキドキしてしまいます。

ほとんどの場合、自分の年より若い服装をすることが多いのではないですか?
若い服装をすることで、自分の中に乙女の頃の無垢な恥じらいが戻ってくるのではないでしょうか。そして、「愛と官能の美学」さんがおっしゃっているように言葉で責められて、今より数倍もの恥ずかしさを感じそれに興奮してしまう・・・そんなところでしょうか。
ただ、長い時間は続かない気がしますね。
冷静になって見ると、何だか宴会の余興みたいですからね。
そんなバカバカしさに男女の微妙な機微が交錯するあたり、人生を感じさせてすてきですね(笑)


敦子


このカテゴリーは、協賛サイト「愛と官能の美学」様との共同企画です。
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[ 2019/10/27 07:18 ] 女川男川 Blogtop |Pagetop CM(3)

鏡をのぞく気持ち |リップスティック|

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     画像はクリックで拡大できます

女性は男性に比べて鏡をのぞき込む機会が多いですよね。
鏡をのぞくことは自分の心をのぞくこと。
それだけ女性の方が男性より自分の気持ちに目を向ける時間が多いのでは、と言ったら男性に叱られてしまうでしょうか。
デートの前に鏡をのぞきこむとき、それも口紅を塗るとき一番心がざわめくのは私だけではないはずです。(私の場合は過去形ですが、笑)

彼と付き合い初めて間もない女性なら、もしかしたら今日、Kissされるかもしれないな、とか、彼と一度ベッドを共にしたことがある女性なら、また彼に体を求められるかもしれない・・・とか、二度三度と彼と夜を過ごした女性なら、今夜は彼にどんなことを求められるのかしら・・・とか。女性でもデートの前にはやはりセックスのことが気になります。

デートの前に口紅を塗りながら一番女性が一番気にかけること、何だかわかりますか?
その一つは、フェラチオなんです。
彼にフェラチオを求められたどうしようとか、この前してあげたから、今日も求められるかもしれないなとか・・・
唇に焼けるような彼の男塔が触れぴくんっと跳ね上がる瞬間、何度も固く波打つものをなだめるようにゆっくり口に含んでいくときの息苦しさ、涎と口紅で口の周りを紅色に染め、それでも彼に奉仕する自分の姿、そんなことを思っては胸をキュンキュンさせるのです。
もう一つは、精液を飲むことです。
口の中にたくさん出されたら辛いな、でも彼を悦ばせてあげたい、苦くてどろどろしていて辛いけれど彼の精液なら飲んであげたい・・・、そんなことを考えながら、精液と涎と涙と口紅でどろどろになった自分の唇や、あの独特の匂いと苦味を想像しては生唾を飲みこみ、切なくうっとりしたような複雑な気持ちになるのです。

もちろん彼に会ったら、爽やかに笑顔ですよ!!
男性は、こんな女性のデートの前の気持ち、想像もしませんよね。
なんて言ったら、またまた叱られてしまうかしらん。


敦子
[ 2019/10/24 07:44 ] リップスティック Blogtop |Pagetop CM(-)

イラマチオ |リップスティック|

      画像はクリックで拡大できます

私は夫にときどきイラマチオをされることがあります。
フェラチオはしてあげられても、イラマチオまで許す女性は少ないかもしれませんね。余程の信頼関係が無いとできないことですから。
若い頃は、こんな性技があるなんて知りませんでした。
自分が苦しければ苦しいほど男性が悦ぶなんて。自分が顔をゆがめ辛ければ辛いほど男性が興奮するなんて。そしてそれも男女の愛の形だなんて。黒も白になる、苦しさも悦びになる、男女の仲は神秘です(笑)

イラマチオを求められるときはわかります。
フェラチオで腰を押しつけてきたり、ときどき私の頭を持ったりしてきて、あ、もしかしたら今日は深く入れたいのかな、とわかるから。
「いい?」
夫が私の肩に触れながら苦しそうに言います。
私は胸をしめつけられる思いでうなずくと、おずおずと壁に背を付け正座をし、手を背中へ回して口を開きます。
「あなたがほしいわ。して。お願い」
あとは苦しさに身悶えしながらも歯を立てず、嘔吐しないように鼻でゆっくり息をしながら耐えるのみ。涎が垂れようが、涙が出ようが、口の周りが精液と涙と口紅と涎でぐちゃぐちゃになろうが、お構いなしです。女性にとってはとても辛いです。

やがて夫が腰を前へせり出し私を責めたてます。
私は壁に背を押し付けたまま、虚しい後ずさりを続ける他ありません。苦しさと嘔吐感で喉がしまるたびに、喉奥で夫の男塔が大きく跳ねあがります。男塔を喉にしめつけられ、眉間にしわを寄せ涙を流しながら体をくねらせる私を見て、激しく興奮しているに違いありません。
もう少し、もう少し、もう少しだから。もう少しの我慢だから・・・

愛する人の精液に喉を焼かれ、注がれた精液に自分までもが溶けてしまうまで、
自分が愛する人の一部になるまで、
・・・もう少しです。

けしておいしいおのではありませんが、それでも、精液を飲まされるの好きです。
書きながらものすごく興奮しました。
恥ずかしい。
敦子

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[ 2019/10/17 07:03 ] リップスティック Blogtop |Pagetop CM(5)

露出(2) |リップスティック|


震える指でブラウスの前ボタンを外しました。ひざががくがく震えていました。
たった一つの小さなボタン、でもそれは私にとっては大きな重い扉でした。目の前にいる好きな人のものになるための扉、そして淫乱な女になってしまう扉です。
私はその扉を開けたのです。
涙があふれ出ました。これで好きな人のものになれる悦びと幸せ、そして厭らしい変態の女になってしまった悲しみ、複雑な気持ちでしたね。

ブラウスを脱ぎ、キャミソールを脱ぎ、迷って迷って迷って、そしてついにブラジャーを外しました。
彼が手を差し出しました。彼に下着を渡してしまったら、もう何を言われても彼の言いなりになる他ありません。下着と交換に彼にどんなことを求められても、従うしかないのです。
私は泣きながらブラジャーを渡しました。ブラジャーが彼に対する気持ちの証であるかのように。自分そのものであるかのように。
「隠さないで」
そう言って彼はニ三歩さがると、手をだらりと下げた上半身裸の私の姿を目を細めてながめました。
外の風に肌をなでられ全身に鳥肌が立ちました。花床の底がきゅんきゅんして、その甘い痛みに今にもしゃがみ込んでしまいそうでした。ひくっ、ひくっと何度も小さく頭をもたげずんずんと乳首が立って、痛くてしかたありませんでした。膝が震えハイヒールが脱げてしまって、ストッキングのまま草むらに立っていたと思います。
全裸になれと言われたらどうしよう・・・できるかな、できるかな・・・
「好きか?オレのものになるか?」
そう聞かれて私は泣きながら大きく何度もうなずきました。顔は涙でどろどろでした。
彼が何か言おうと口を開きかけたときでした。遠くで人の声が聞こえたような気がしました。私は慌ててしゃがみ込みました。背を丸めてあわてて彼が差し出した下着とブラウスを受け取りました。

もしあのとき、人が来なかったら多分私は彼に命じられて、雑木林の中で全裸になっていたと思います。そればかりか、その場で彼を受け入れていたかもしれません。
きっと15分か20分くらいのできごとだったのだと思いますが、今でも私の頭によみがるイメージはあまりにリアルです。
その度に体が熱くなって、あのときの興奮が全身によみがえってくることは言うまでもありません。

でも、どこか一抹のほほえましいような、爽やかな思いが過るのは、青春の思い出だからでしょうか。


今夜も敦子の唇で癒されてくださいね。
敦子


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[ 2019/10/13 07:18 ] リップスティック Blogtop |Pagetop CM(0)
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加藤敦子と申します。
私は夫の希望で、夫の目の前で夫以外の男性に一夜妻として愛されました。
そして気も遠くなるような羞恥と興奮の果てに、私は愛する男性に辱められることこそが、女性としての本当の悦びであることを教えられたのです。
ブログでは、女性としての悦びに溺れる姿と思いを自らつづり、あらためて女性の性について考えてみたいと思っています。
ご訪問者様

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