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後ろから入れて貰うのが好き・・・・
何度も何度も言いました。
「ほら、ご主人の方を向いて」
「もっと大きな声で」
「綺麗に撮って貰いなさい」
などと、大旦那さんに言われながら。
今思い出しただけでも、赤面してしまいます。
でもそれだけではなく、その時、私は大旦那さんに言われるままに、連呼していたのです。
嬉しい・・・・嬉しい・・・・嬉しい・・・・と。

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夫は何も言いませんでした。
けれども、後からぼんやり想い出してみると、もしかしたら、もしかしたら、大旦那さんに合わせて自分からお尻を動かしていたかもしれません。大きな声を上げながら。
今迄味わったことのない、羞恥に彩られた切なく甘いその悦びを、逃がしたくなかったのです。いけない事だとわかっていながら。

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大旦那さんも私を突きながら、時折、うめき声のような苦しそうな声を上げていました。
口でする息の音が荒く弾んでいました。
逝く時が近づいて来ているのだな、と思いました。
私の体から性器を抜くと、肩で息をしながら大旦那さんが言いました。
「もう一度、口でしてくれないかな」
向き直って腰を屈め、大旦那さんの股間に顔をうずめました。
そして、大旦那さんの精液と自分の膣液にまみれ光る性器を、自分から口に含んだのです。

それからは朦朧としていました。
抗う間も無く、大旦那さんに体を返されて後ろから抱え込まれました。
「後ろからが好きだって言ったね。もう一度、後ろからが好きって言ってごらん、そうすれば、後ろから入れて上げるから」
大旦那さんはそんなことを言いながら乳房を揉みしだき、いきり立った性器を股間に押し付けて来ました。肌に触れた大旦那さんの硬い性器は、二人の体液でしとどに濡れそぼっているのがわかりました。
「ほら、ご主人の方を向いて、後ろから入れて貰うのが好きって、言ってごらん」
夫の方へ顔を向けられたかと思うと、お布団の上を力無く這って逃げ惑う私の中へ、大旦那さんがあっという間に忍びこんで来ました。

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「好きなだけあって、もうこんなに溢れさせている」
大旦那さんが徐々に激しく腰を弾ませます。
「ほら、どうした、言えないか?言えないか?」と、私を責め立てながら。
私は何も考えられないまま、言われるままに言葉を繰り返していました。
夫の方を向かされたまま、それでも目を見ることができなくて顔をふせたまま。
「後ろから、・・・・入れて貰うのが、・・・・好き」
言った瞬間、自分が自分で言った言葉に辱められるかのように全身が燃え上り、きゅーんと甘い痛みと共に膣が捩じれ花弁が開いて、紅色の襞を露わにしました。花芯がじんじんと痛みました。
一度吐き出すと、言葉がせきを切ったように続けざまに出て来ました。
私はうわ言のように何度も何度も言いました。

後ろから入れて貰うのが好き、
後ろから入れて貰うのが好き、

後ろから入れて貰うのが好き、


後ろから入れて貰うのが好き、


後ろから入れて貰うのが・・・・

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掴んだ両膝で自分の腰を挟み込んで、大旦那さんが上からのしかかって来ました。
とても辛かったのです。
正直に言ってしまうと、そんな恰好で男性を受け入れたことはありませんでした。
膝を抱え丸められて、押しつぶされるような恰好をさせられて、体を転がすようにされて、ゆっくりゆっくり入れたり出したりをされました。
ゆっくりゆくっり、けれども、膣壁を突き破られそうなくらいに深く、大旦那さんのペニスが体に入って来ました。
変な言い方ですが、本当に、大旦那さんの体が、自分の体、いえ、内臓の中へ入って来たような感じでした。
身動きが取れない被虐感と息苦しさ。大人の女性でありながら、赤ちゃんのように仰向けに両脚を大きく広げさせられ、灯りの下にけして見せたくない秘部を全て晒される羞恥。
奪われたかのように麻痺した下半身には実感が無くて、ただただ自分の体が溶けて流れて行くような切なくて甘い悦びに全身を支配されていました。
あえぐ私を夫が上から覗き込みました。
のしかかって来る二人の男性に同時にセックスされている気持ちでした。
そして、その想いが私を一層興奮させたのです。
恥ずかしいです。

辱められる幸せ

2019/01/23 07:51
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下半身だけではありません。
全身が燃え上るように熱くなって、このまま自分が変になってしまうのではないかと思いました。
恥ずかしくて、恥ずかしくて、それでも、もうどうなってもいいと思ってしまうほど、全身が悦びに震えていました。

「下のお口から涎が溢れているよ」
「ご主人にこんな姿を見せるの、恥ずかしいね」
「いけない人妻さんだね」
「ご主人にいい鳴き声を聞かせて上げなさい」

大旦那さんは、腰を振る度に、私を聞くに堪えない厭らしい言葉で辱めました。
大旦那さんの言葉が耳に届く度に、びりっ、びりっ、と経験したことのない激しい悦びが全身を駆け抜けて、逃れようと腰をくねらせれば、また一層の快感に全身を奪われて、夫が目の前に居るのも忘れ大声を上げていました。
ごめんなさい・・・・、ごめんなさ・・・・、泣きながらただそう繰り返すことで精一杯だったのです。

あんなに激しい悦びに包まれたのは初めてでした。
夫の目の前だというのにそこまで感じてしまう自分が惨めでした。胸の中は掻きむしりたいほど罪悪感と自己嫌悪に満ちていました。
けれども、今思えば、いけないのですが、本当は夫の目の前だからこそ、自分はあそこまで上り詰めたのだと思います。
私は女性として辱められる幸せを、夫と大旦那さん二人の男性に教えられたのです。

女性の幸せ

2019/01/22 07:33
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それは、ただ諦めたのではなかったように思います。
変な言い方かもしれませんが、夫に言われ、夫に他の男性にセックスさせられる姿を見せるという女性としての侮辱感や屈辱感や被虐感や羞恥や、それら全てを受け入れることで、自分は夫のものになってしまうんだな、と思いました。
自分が一番見せたくない、一番恥ずかしい姿を夫に見せることで、もう何もかも夫に従わざるを得ない自分になってしまうんだな、と思いました。

その時は夫の望みを叶える為に、と自分を言い聞かせていたかもしれません。
けれども、そうして男性に従わざるを得ない自分になってしまう事が、実は女性だけに許された女性にとっての本当の幸せなのかもしれないと思いました。服従する幸せ、男性に玩具のように扱われる幸せ、辱められる幸せ、責められる幸せ・・・・それらの幸せを手に入れる為には、その代償として、男性を迎え悦びに身悶えする姿、恥ずかしい大声を上げ髪を振り乱す姿、身もとろけ出す悦びに自ら腰を弾ませる姿・・・・、そんな女性にとって一番恥ずかしい姿を全て見せなければならないのかもしれない、と。
これは全て後になってから考えた事ですが。

「脚を開いて、入れて下さいって言いなさい」
大旦那さんが、言い聞かせるように優しく言いました。
私は喉の奥に引っ掛かる言葉を、ひとつひとつゆっくりと吐き出しました。
「そんな小さな声じゃ、ご主人に聞こえないよ」
そう言われて、今度ははっきりと言いました。
「・・・・大旦那さん・・・入れて、・・・・下さい」
貴方が見たかったのは、こんな私の姿なの?
これでいいの?
これで悦んでくれるの?
胸の中で叫んでいました。
後から後から、止めどもなく涙が溢れ出ました。
下半身が一瞬にして燃え上りました。
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「入れてやる、横になれ。欲しいだろう?」
大旦那さんに言われました。
いけないのですが、正直に言ってしまうと、欲しかったです。
愛撫されれば、例え愛してなんかいなくても、膣液が溢れ出して男性を欲してしまう女性の性が、本当に悲しかった。
それでも自分から体を開くことはできなくて、どうして良いかわらかなくて、躊躇って、夫の顔を見ようとしたのですが、視界の端に夫の顔が入るなり真っ直ぐに見る事ができなくて、そのまま目を伏せ俯いてしまいました。

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戸惑いながら、大旦那さんに押し倒されました。
それでも、夫は何も言いませんでした。
大旦那さんと向き合って、改めて激しい羞恥を感じました。初対面なのに、まるで恋人同士のように向かい合って体を交えようとしているのですから。後ろや、横から無理やりではなく、真正面から大旦那さんを迎えようとしているのですから。
汗を浮かべた肌にシーツが貼り付きました。
「ご主人に綺麗な姿を見せて上げなさい、ご主人がずっと見たいと思っていた、奥さんの姿を見せて上げなさい」
倒れた私の耳元に口を寄せて、大旦那さんはそんな事を言ったと思います。
「ご主人を愛してるんだろう?・・・ご主人に愛して欲しいんだろう?・・・だったら、見せて上げなきゃ」
そう言って、大旦那さんは小娘をなだめるように私の頭を撫でたのです。
その言葉は、さっきまでの命令口調とは打って変わって、優しく、温かい声でした。
自分でも何故だかわからないのですが、涙が止めどもなく溢れました。そして、どこか素直な気持ちになっていました。
夫が望むのなら、夫の為に・・・・私は泣きながら、大旦那さんの言葉に頷いていました。

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恥ずかしいです。
夫に言われて画像を公開します。
「普段着の下に着けている下着を見せて欲しい」とメールを頂いた事がきっかけです。
必死に抵抗していますが、声も公開したいとも言われているのです。

男性の方が良くご存知なのかもしれませんが、言うまでもなく女性の身に着ける服の色、形には、その女性の性格が表れます。それが下着ともなれば、性的な趣向が見え隠れしてもおかしくはないと思います。
女性が下着を見られて恥ずかしいのは、見られることそのものより、あの女性があんな下着を着けている、あんな下着を着けていた、と思われることが恥ずかしいのです。
それは、あの女性はあんなセックスのされ方が好きなんだ、あの女性は上品だけれどあんなAVまがいの奉仕をするんだ、あの女性は清楚に見えるけれどあんな恥ずかしい体位で男性を受け入れるんだ、いつも爽やかだけれどあんな声を出すんだ、と誰にも見られたくないベッドの上での姿を見透かされるのと同じなのですから。

この画像を大勢の男性に見られるのかと思うと、それだけで体が熱く火照り、腋下に薄っすらと甘い汗が浮かびます。この街にもこの画像を見ている男性が居ると思うだけで、この場にうずくまってしまいたいほど、胸がドキドキします。

  メールを下さった方へ・・・・
  私は普段、こんなブラジャーを着けています。見て下さい。
  これでいいですか?

今、私はとても興奮しています。
告白します。
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入れられた指は一本ではなかったのです。
大旦那さんは、入れた指がどんな風になったか、私の膣がどういう風になっているのかを、恥ずかしいい言葉で聞かせました。
「女の体は哀しいな。頭では嫌だ嫌だと思っていても、勝手に反応しちまう」とも。
でも、正直に言ってしまえば、大旦那さんの言う通りなのです。
女性の体、否、女性の性というものは、何と淫靡なものでしょう。この時ほど、女性の性を哀しく思った事はありません。
今日初めて会った男性でも、全く愛してなんかいなくても、人妻の身でありながら最愛の夫の見ている前でさえも、愛撫を受ければ膣奥から愛液が溢れ出し、悦びを感じてしまうのですから!!

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大旦那さんは私のそんな想いを見透かすように、私の目を見て言いました。
「横になれ、入れてやるから」
躊躇う私の膣奥を、大旦那さんの指が一回、二回とこね回しました。
そして、抜き取った指先を、腰をよじりながらシーツの上を後退りする私の目の前に見せつけたのです。
情けなくて、哀しくて、恥ずかしくて・・・・、私は胸がつぶれるほどの大きな溜息を漏らしていました。
指は水から抜き出したように一面濡れて、その雫は指先を伝って大旦那さんの手首にまで滴り落ちていました。
膣奥が、きゅん・・・きゅん、きゅんと鈍い痛みをもって収縮したかと思うと、つーんとした甘酸っぱい痺れるような悦びに全身を奪われて、だらだらだらっと、力無く愛液が流れ出たのがわかりました。
太腿は大旦那さんの指と同じように、一面に愛液を浴びて光っていました。

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加藤敦子と申します。
私は夫に言われ、夫に紹介された男性の一夜妻として一夜を過ごしました。
夫の見ている前で、父親ほども年の離れている男性に抱かれ、その姿を撮影されたのです。
人妻としての哀しみと、かつて経験したことのない女性としての羞恥と悦びを金沢から告白します。

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