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浴室の自我像

2019/01/16 07:24
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恥ずかしいです。
夫に言われて画像を公開します。
「普段着の下に着けている下着を見せて欲しい」とメールを頂いた事がきっかけです。
必死に抵抗していますが、声も公開したいとも言われているのです。

男性の方が良くご存知なのかもしれませんが、言うまでもなく女性の身に着ける服の色、形には、その女性の性格が表れます。それが下着ともなれば、性的な趣向が見え隠れしてもおかしくはないと思います。
女性が下着を見られて恥ずかしいのは、見られることそのものより、あの女性があんな下着を着けている、あんな下着を着けていた、と思われることが恥ずかしいのです。
それは、あの女性はあんなセックスのされ方が好きなんだ、あの女性は上品だけれどあんなAVまがいの奉仕をするんだ、あの女性は清楚に見えるけれどあんな恥ずかしい体位で男性を受け入れるんだ、いつも爽やかだけれどあんな声を出すんだ、と誰にも見られたくないベッドの上での姿を見透かされるのと同じなのですから。

この画像を大勢の男性に見られるのかと思うと、それだけで体が熱く火照り、腋下に薄っすらと甘い汗が浮かびます。この街にもこの画像を見ている男性が居ると思うだけで、この場にうずくまってしまいたいほど、胸がドキドキします。

  メールを下さった方へ・・・・
  私は普段、こんなブラジャーを着けています。見て下さい。
  これでいいですか?

今、私はとても興奮しています。
告白します。
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入れられた指は一本ではなかったのです。
大旦那さんは、入れた指がどんな風になったか、私の膣がどういう風になっているのかを、恥ずかしいい言葉で聞かせました。
「女の体は哀しいな。頭では嫌だ嫌だと思っていても、勝手に反応しちまう」とも。
でも、正直に言ってしまえば、大旦那さんの言う通りなのです。
女性の体、否、女性の性というものは、何と淫靡なものでしょう。この時ほど、女性の性を哀しく思った事はありません。
今日初めて会った男性でも、全く愛してなんかいなくても、人妻の身でありながら最愛の夫の見ている前でさえも、愛撫を受ければ膣奥から愛液が溢れ出し、悦びを感じてしまうのですから!!

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大旦那さんは私のそんな想いを見透かすように、私の目を見て言いました。
「横になれ、入れてやるから」
躊躇う私の膣奥を、大旦那さんの指が一回、二回とこね回しました。
そして、抜き取った指先を、腰をよじりながらシーツの上を後退りする私の目の前に見せつけたのです。
情けなくて、哀しくて、恥ずかしくて・・・・、私は胸がつぶれるほどの大きな溜息を漏らしていました。
指は水から抜き出したように一面濡れて、その雫は指先を伝って大旦那さんの手首にまで滴り落ちていました。
膣奥が、きゅん・・・きゅん、きゅんと鈍い痛みをもって収縮したかと思うと、つーんとした甘酸っぱい痺れるような悦びに全身を奪われて、だらだらだらっと、力無く愛液が流れ出たのがわかりました。
太腿は大旦那さんの指と同じように、一面に愛液を浴びて光っていました。

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それは長い長いフェラチオでした。
苦しくて、何度も何度も嘔吐しそうになりました。
思わず大旦那さんのペニスから口を離してしまうと、その度に、大旦那さんは真っ赤に充血した自分のペニスを、また目の前に差し出しました。
涙を飲み込み、肩を弾ませ口で息をしながら再びそれを口に含むと、ペニスを口から離してしまった私を罰するかのように、今度は力いっぱい腰を突き出して、息が止まるほど喉の奥深くまでそれを入れました。
苦しくて逃れようと顔を左右に振ると、口の中で熱く反り返ったペニスが一層力を得て、突き破らんばかりの勢いで上顎を突き上げました。

「もう、許して下さい」
僅かに空いた唇とペニスの隙間からやっと出した声は、喘ぎ声のような、うめき声のような意味不明のくぐもった音となって、虚しく部屋に響きました。
「奥さんは幸せになれるよ。これだけフェラチオができれば」
それを聞いた大旦那さんは、夫に向かって笑いながら言いました。

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やがて大旦那さんは、私の頭を手で抱え込み自分の股間に押し付けたまま、腰を屈めて反対の手で私の股間を探りました。
何をされるのかは言われなくともわかっています。
大旦那さんは、もう十分にわかっていたずなにの。私がラビアをじっしょりと濡らしていること、ラビアの間から餓えた雌犬の涎のように、膣液をシーツの上にしたたらせていること、股間から濃密な香を立てていること・・・・それでも、それでも、指を入れられて、改めてそれを調べられるのは余りにも侮辱的で耐えられなかったのです。
大旦那さんの手がラビアに触れて、必死で腰を後ろへ引いて抗いました。けれども、頭を抑えられているので上手く後ろへ下がる事ができません。
頭だけは前に突き出し、お尻と腰は後ろへ引いた不格好な姿で、膣に指を入れられたのです。

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それは夫とは全く違っていました。
大旦那さんのペニスを口一杯に頬張されました。
大旦那さんに求められたフェラチオは、今迄した事が無いとても深く、口を完全に塞がれてしまうものだったのです。
とても苦しくて、辛かったです。
口の隙間から息をするので、涎がだらだらと流れ落ちてしまいます。それをすすれば恥ずかしい音がします。まるで大旦那さんのものに、しゃぶり付いているかのような。
それでも大旦那さんは、腰に手を当てたまま、ずん、ずんと腰を突き出しました。苦しさに背中を大きくのけ反らせれば、刺激されたペニスが口の中で跳ね上がり、一層苦しさが増してしまいます。苦しさが増せば、また、背中をのけ反らせてしまいます、そしてまた・・・

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「ご主人のと違うだろう、違うだろう?」
何度もそう訊かれても、言葉にならないうめき声を上げながら、ただ頷く事しかできませんでした。
「フェラチオの上手い女は幸せになれるぞ。フェラチオの上手い女を男は離さないからな」とも言われました。
「幸せになれるように、教えてやろう」とも。
それからは、気も遠くなるほど長い時間フェラチオをさせられました。
上を向いて喉の奥深く底まで入れられました。苦しさに締まった喉の奥でペニスが弾けました。苦しくてもがきながら必死に喉を開くと、今度は激しく動かされました。口元から涎が幾本もの糸になって流れ落ちました。滲み出た精液と唾液と口紅とファンデーションが混じり合って、口の周りがどろどろになりました。
私は大旦那さんに、男性は自分のペニスを女性の口紅と涙で飾られるのが一番嬉しいのだという事を教えられました。

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これは後で大旦那さんから聞かされたのですが、男女の営みでの「藤娘」は、男性の上で裸で踊らされる女性の体が、恥ずかしさから紅く染まって行くのを、薄藤色から紅藤色へと変化して行く藤になぞらえてそう呼ばれる、昔の旦那衆の間での「お遊び」なのだそうです。

けれども、それだけではなかったのです。
大旦那さんが「踊りの次は、三味線と笛だ」と言ったのです。
もちろん何の事だか分かりません。
「長唄には細竿が普通だが、太棹もまた一興だろう、弾いてみろ」
大旦那さんは笑いながらそう言いました。そして、手にペニスを握らされ、指での愛撫を強要されました。
恐る恐る震える手を動かすと、「爪を立てるな」と厳しく叱咤されました。
確かに普通、長唄には竿の細い三味線を使います。私はやっと大旦那さんの言っている事を理解しました。
指先で大旦那さんのペニスを摘まみゆっくりと上下させると、大旦那さんのペニスがぴくり、ぴくりと何度も跳ね上がりました。やがて焼き火箸と化したその熱がそのまま自分の体に移って、ボディーミルクの甘く濃密な香りと共に全身から汗が吹き出しました。
夫の前で風俗で働く女性のように男性のペニスをしごいている自分が恥ずかしくて、熱くなった顔が破裂しそうでした。

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しばらくして、大旦那さんが、今度は紅黒く艶々と濡れたペニスを口の前に差し出しました。それは、さっきまで自分の膣の奥深くに抱いていたものです。
目の前にペニスを差し出されれば、自分が何をしなければいけないのかは、大人の女性なら誰でも知っています。それが女性としての努めであることも。
「笛」とは、フェラチオの事だったのです。

正直に言ってしまうと、今日会ったばかりの男性のペニスを口に含む事、その先から滲み出る精液と自分の唾液が口の中でねっとりと混じり合って行く事に、私は異常な興奮を覚えていました。
自分が少しづつ大旦那さんのものになって行くような気持ちでした。夫から大旦那さんに譲られて、大旦那さんの性処理の為の玩具になってしまうような気持ちでした。
夫の希望を叶えて上げる為に、夫の望む姿を見せて上げる為に、大旦那さんを悦ばせて上げる事がとても大切な事のように思えました。
大旦那さんを悦ばせて上げる事、そして、夫を悦ばせて上げる事、それが自分にとっての、女性としての幸せなのかな・・・と、ぼんやり思いました。

私はゆっくりと唇を被せました。

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藤娘

2019/01/02 06:44

激しく私を突いた大旦那さんは、私を上にしてじっと動かなくなりました。
「奥さん、呉服屋の娘なら、着物着て踊りくらい踊れるだろう?」
初め意味が分かりませんでした。
「藤娘踊って見せろ、知ってるだろう?」と、大旦那さんは言いました。
大旦那さんのはち切れんばかりに反り立ったペニスを膣奥に抱いたまま、踊りを踊れと言われたのです。

祖母がお茶やお花、日舞も嗜んだ粋人だったので、その影響で、私は少しだけ日舞を習ったことがあります。
「藤娘」は、大人の女性がままならぬ男性への恋心を唄った、江戸遊郭で人気のあった長唄だそうです。
踊りの舞台では必ず背景に松と藤が描かれます。松は男性、藤は女性、松に絡み付く藤は、男性に体を絡ませる女性の妖艶な姿の象徴なのだそうです。

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  若紫に十返りの 花をあらはす松の藤浪 
  人目せき笠塗笠しゃんと 振りかたげたる一枝は 
  紫深き水道の水に 染めてうれしきゆかりの色の 
  いとしと書いて藤の花 エエ しょんがいな 

大旦那さんが、太い声で唄い始めます。
もちろん踊りなど覚えていません。
それでも、唄に合わせて、手に藤の枝を持ったような恰好をし、その枝を上に下に、右に左にと振りながら踊らなければならなかったのです。
大旦那さんの上で体を揺らす度に、乳首を硬く尖らせた乳房が、ゆさり、ゆさりと揺れ動きました。
自分の乳房が揺れている事を意識すればするほど、恥ずかしさが込み上げて、全身が紅色に染まった気がしました。
藤の枝をかざして天を仰ぎ見ると、大旦那さんが下から体を突き上げました。
私は耐え切れず大きく腰を折りました。
「藤娘が藤の枝を落としたら叱られるぞ!」
大旦那さんが私を叱咤しました。
夫は舐めるようにカメラを動かしていました。

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加藤敦子と申します。
私は夫に言われ、夫に紹介された男性の一夜妻として一夜を過ごしました。
夫の見ている前で、父親ほども年の離れている男性に抱かれ、その姿を撮影されたのです。
人妻としての哀しみと、かつて経験したことのない女性としての羞恥と悦びを金沢から告白します。

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