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「夜学問」~羞恥プレイ特集~

女性がこっそり覗きたくなるサイトです。
管理人・官能小説家Shyrockさんの切れ味の良い文章も魅力です。
是非一度ご覧ください。

当ブログもご紹介いただき、ありがとうございました。
[ 2019/02/27 12:21 ] その他 Blogtop |Pagetop CM(-)

告白 ~春~ (2) |モノローグ|

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ときどき夫に言われた下着を着けなければならない事があります。
淡い色の優しい女性らしい衣服の下に、こっそりと娼婦が着けるような黒い下着を着けるなんて、恥ずかしいですね。
知っているのは夫と私だけ。お買いものをしたり、銀行へ行ったり、知人に会ったり、スカートの中にこっそりと秘密を隠して過ごすのです。
こんなたわいもない戯れ事に、女性はひどく興奮するのです。
おうちに帰って玄関先で、スカートの中を調べられることもあります。


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音声はありません

夫に言われ、もう一度、夫以外の男性と一夜だけのお付き合いをすることになったことは、前回お話ししました。
女はずるいですね。
夫のため、愛する人のためと言いながら、不貞に胸をときめかせるなんて。
もちろん、夫の願望をかなえてあげたいと思っている事に嘘はありません。けれども、正直に言ってしまえば、それだけではありません。
夫の目の前で大旦那さんに抱かれたとき初めて経験した、女性としての限りなく大きな悦びを、今でも忘れることができないのです。羞恥が女性にそれほどまでに興奮をもたらすものであることを、知ってしまったのです。いままで知らなかった女性としての本当の悦びを知ってしまったのです。

一度限りにしてもらうためにブログを始めたはずなのに、大旦那さんとの一夜をつづっているうちに、だんだんとあの異常な興奮と悦びを、もう一度味わってみたいと思うようになってしまいました。
ブログに恥ずかしい姿を公開されたくさんの男性の視線を浴びているうちに気持ちが高まって、もう一度だけ、もう一度だけ、夫の目の前で他の男性にセックスさせられてもいい、という気持ちになってしまったのです。

私は夫に着けるように言われた恥ずかしい下着と一緒に、そんな思いをスカートの下にそっと隠して日常生活を送っています。
告白します。
[ 2019/02/26 07:29 ] モノローグ Blogtop |Pagetop CM(-)

告白 ~冬~ (7) |モノローグ|

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それは知人が訪れた日の事でした。
一緒にお食事をしながらキッチンで次のお料理の支度をしていた時でした。
夫がそっと後ろにやって来て囁いたのです。
「隣りの部屋で、裸になって画像を送って」と。
「えっ?」と振り返った時、もう夫は立ち去っていました。
しばらくその場に立ち尽くしました。
夫は、お食事をしているダイニングと襖一枚で隔てられた隣りの部屋で、今、全裸になってその画像をメールしろと言っているのです。

夫は何食わぬ顔で、知人と歓談をしています。
戸惑いながらも知人に妙な空気を悟られたくなくて、泣く泣くそれもさりげなく隣りの部屋へ行きました。
数センチの襖一枚を隔てすぐ近くで知人の話し声がします。
もちろん、部屋に入って来るわけはないのですが、こんな時にこんな場所で全裸になるという羞恥に、激しい興奮を覚えました。
時間がありません。次のお料理を火にかけたままです。
息を飲み、気配を立てないようにそっとエプロンを外し、ニットとスカートを脱ぎ、パンスト、キャミソール、そして・・・・ブラジャー、ショーツまでも・・・

知人の声が上がる度に、肩が震えました。全身の肌が鳥肌立ちました。腋の下には薄っすらと汗が浮かんで。
知人に今の自分の姿を覗かれているような気がしたのです。
きゅーんと下腹部に甘い痛みが広がり、思わず腰を折りました。脚の指先がぴりっ、ぴりっとして、つーんと頭の先まで電流のような痺れが走りました。滲み出た膣液が、ラビアの合わせ目をじわりじわりと伝って行くのがわかりました。
「敦子、何してる、早くしろ」
夫の声がすぐ横から聞こえました。
「はい、ごめんなさい、今行きます」
私はそう言って慌てて携帯を手に取りました。

ブログを見ていらっしゃる男性の方からしたら、こんな事で興奮する女性の心理なんて、笑話かもしれないですね。
私は日々夫にこんな辱めを受けています。
告白します。
[ 2019/02/01 07:57 ] モノローグ Blogtop |Pagetop CM(-)
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加藤敦子と申します。
私は夫の希望で、夫の目の前で夫以外の男性に一夜妻として愛されました。
そして気も遠くなるような羞恥と興奮の果てに、私は愛する男性に辱められることこそが、女性としての本当の悦びであることを教えられたのです。
ブログでは、女性としての悦びに溺れる姿と思いを自らつづり、あらためて女性の性について考えてみたいと思っています。
ご訪問者様

ご訪問ありがとうございます。
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