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告白 ~春~ (6) |モノローグ|

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男性の方は「パイズリ」って言うのですよね。
こんなことを書くのはとても恥ずかしいです。
誰に教わるわけでもなく、女性なら誰でもこの言葉と行為は知っていますが、自分の口から言うことはまずありませんから。
私は正直に言ってしまうと、知ってはいましたが、結婚するまでこの行為をしたことがありませんでした。今の夫に、どういう風にすれば男性が悦ぶのかを教えられました。
挟み方、見せ方、動かし方、手の使い方・・・、そして、とても恥ずかしいのですが、汗ばんだ乳房の谷間に唾液を垂らして滑りを良くすることも。

乳房で男性にご奉仕するのは、女性にとってはとても恥ずかしいのです。
男性の前で乳房を自分で揉みしだいて見せるのは、いわば自慰の行為を見せるのと同じことですから。
欲しいものが胸の間にあるのに、すぐ手の届く所にあるのに、それなのにもらうことができなくて、焦らされて、焦らされて、その悶々としたもどかしさに身悶えしながら、自ら乳房を揉むことはとても切ないです。
それでも、愛する人に求められれば精一杯してあげたいと女性なら誰もが思うはず。
なぜなら、興奮した女性の乳首が硬く立ってきて、乳房までもがしこりのように硬く張ってきて、切なく戸惑いながらご奉仕するその表情と姿に、男性は大きな悦びを感じることをよく知っているからです。
愛する人を悦ばせてあげたい、それが女心です。
告白します。
[ 2019/04/27 17:19 ] モノローグ Blogtop |Pagetop CM(-)

敦子の愛され声(2) |敦子の愛され声|

音声がありますので、ご注意ください

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私は、セックスされているときの声を知らない男性に聞かせる恥ずかしい人妻です。
(夫に言われて書きます)
[ 2019/04/26 16:03 ] 敦子の愛され声 Blogtop |Pagetop CM(-)

浴室の自我像 |バスルーム|

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[ 2019/04/21 07:20 ] バスルーム Blogtop |Pagetop CM(-)

女川男川(4) |女川男川|

④ まんぐり返しにして攻める(LEVEL ☆)

まんぐり返しとは、女性の両脚を頭の方に持っていくことで腰が浮いた状態となり女性器やアナルが丸見えになる体位のこと。まんぐり返しをすることで男性はあらわになった女性器にクンニがしやすくなる・・・・
「夜学問-羞恥プレイ特集-」より
・・・続きを読む「愛と官能の美学」

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タイトルは子供の漫画のようで、ちょっと滑稽ですね(笑)
でも、女性にとってはこれほど恥ずかしいポーズも無いかもしれません。でも、その恥ずかしさが大きな興奮につながることは言うまでもありません。

この体位を求められて、それに応じるのは、女性いとってはとても勇気の要ることです。
女性器はけして美しいものではありません。
化粧をしリップを着けネイルをし、着飾っている自分にそんな「部分」があることは、コンプレックスとまではいかないまでも、女性にとってはできれば忘れていたいこと。その自分にとって美しくない、忘れていたい「部分」を男性に見せるのですから、葛藤が無いはずはありません。
愛する男性に求められて、愛する人に従いたくて、愛する人に、たとえ美しくなくてもそんな「部分」を持つありのままの自分を見てほしくて、でも、恥ずかしくて・・・・
葛藤をしている間にも体はぐんぐん熱くなって、花床(はなどこ)の底がねじれるようにキューンと甘く痛みます。
そしてやがて、そんな葛藤の果てに、目を閉じ顔を横に向けながら愛する人に従うのです。
そんな辛い葛藤を乗り越えたご褒美は、愛する人のくれる大きな大きな悦びです。


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[ 2019/04/20 17:29 ] 女川男川 Blogtop |Pagetop CM(-)

敦子の愛され声(1) |敦子の愛され声|

音声がありますので、ご注意ください

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敦子はセックスのとき、こんな声で鳴きます。聞いてください。
(夫に言われて書きました)
[ 2019/04/12 17:41 ] 敦子の愛され声 Blogtop |Pagetop CM(-)

女川男川(3) |女川男川|

③ 大股開きにしてクンニ(LEVEL ☆)

 通常のセックスでのクンニとは違い、大股開きにして「こんなに広げられて舐められてる」と恥ずかしがらせる羞恥プレイ。
 クンニされるだけで恥ずかしがる女性も数多くいるなか・・・・
「夜学問-羞恥プレイ特集-」より
・・・続きを読む「愛と官能の美学」

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逃げられない悦びでお話ししたように、たとえどんなに上品な女性でも、知的で清楚な女性でも、この悦びからは逃れることはできません。
女性なら誰でも知っているます。男性の前に脚を開き秘花(ひか)をさらけださなければならないことが、どれほど恥ずかしいかを。舐められたときの気も失わんばかりの悦びが、どれほど女性を狂わせるのかを。

けれども、ベッドの上ではもう一つ女性にとって恥ずかしい事が待っています。脚を開き秘花をさらけださなければならない事より、もっと恥ずかしい事が。
それは秘花を舐められる羞恥の中で、感じ、興奮し、我をも忘れて女性の悦びに浸る自分の姿を愛する人に見られる事。
愛する人に、すました日常の仮面を捨てたひとりの女としての痴態を見られる事。美しくも悲しく淫靡な女の性の前に膝間づく自分の姿を見られる事なのです。

恥ずかしさが興奮を呼び、興奮する姿を見られる恥ずかしさにまた興奮する、そしてまた、その興奮した姿を見られる恥ずかしさに身悶えして・・・女性にとっての悦びは、まるで羞恥と興奮がつながったメビウスの輪のようです。
恥ずかしい、でも悦びが欲しい、でも、恥ずかしい・・・果てしなく輪の上を流され続けるなんて、悲しいですね。

関連動画:動画~逃げられない悦び(1)動画~逃げられない悦び(2)

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[ 2019/04/07 08:52 ] 女川男川 Blogtop |Pagetop CM(-)

御礼 |その他|


協賛サイト愛と官能の美学様のアクセスランキング1位をいただき、「SPECIAL PICKUP SITES」にバナー掲載いただきました。
ありがとうございました。皆さんのおかげです。
内容盛りだくさんのエッチで知的なサイトです。
是非一度のぞいてみてください。

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[ 2019/04/02 12:12 ] その他 Blogtop |Pagetop CM(-)

女川男川(2) |女川男川|


② 鏡を眺めながらセックス(LEVEL ☆)

 自宅なら姿見鏡で、ホテルなら大きな鏡のある部屋で、ふたりの行為を眺めながら耽るのも楽しいもの。鏡前の体位としては後背位、騎乗位、背面騎乗位、背面座位、などがおすすめ。とりわけ背面座位でふたりして挿入箇所と表情を見つめながら・・・・
「夜学問-羞恥プレイ特集-」より
・・・続きを読む「愛と官能の美学」

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ラブホテルで、彼氏さんに無理やり鏡の前に立たされた経験のある女性は多いと思います。
スーツ姿でパンストとショーツだけを膝まで下ろされてされたり、パーティードレスを着たまま上半身だけ裸にされてされたり、きらびやかな着物の裾を大きくまくり上げられてされたり・・・特に日常の姿を残したまま中途半端に脱がされセックスされたりすると、自分が激しく興奮してしまうことは女性なら誰でもわかっています。

鏡の中にある日常生活からはとても考えられない自分の姿を目のあたりにして、その羞恥と、愛する人を淫らな格好で迎え入れた興奮と、そして、そんな素の自分をさらけだし深くつながり合えた悦びに女性は興奮するのです。恥ずかしい、でも、これが本当の私なの、本当の私をもっと愛して欲しいの、と胸の中に切ない叫び声を響かせながら。
鏡の中で身をくねらせ花弁を潤ませる自分の姿に、羞恥の炎はますますその丈を増し、このまま鏡の中の世界に閉じ込められても構わないとさえ思ってしまうのは、私だけではないはずです。

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[ 2019/04/02 11:42 ] 女川男川 Blogtop |Pagetop CM(-)

女川男川(1) |女川男川|

① 淫語をつかう(LEVEL ☆)

淫語とは淫乱な言語の略のこと。ふだんすでにパートナーとのセックスにおいて使っているカップルも多いのではないだろうか。女性に淫語を言わせてもよいし、男性が淫語をささやき女性を恥ずかしがらせるのもよいだろう。
「夜学問-羞恥プレイ特集-」より
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告白~冬~(2)でお話ししたように、私にも経験があります。
男性ははぜ女性に恥ずかしい思いをさせたいのでしょうか。
女性はなぜ恥ずかしいことをさせられて、興奮するのでしょうか。
でも、女性の場合、あくまでも「好きな人」にさせられる、という条件付きです。
それ以外の場合は、不快以外の何ものでもありませんので悪しからず。

好きな人に恥ずかしい言葉を言われたり、言わされて興奮しない女性はいないと思います。恥ずかしい言葉をささやかれるのはもちろんですが、自分で言わされるのはそれ以上に恥ずかしいものです。
言葉にする前に、これから言わなければならない言葉を何度も頭の中で反すうして、恥ずかしい、でも好きな人に従いたい、でも恥ずかしい、でも好きだから・・・・その葛藤の中で体は熱く燃えあがるのです。
やがて勇気を出して声にした一言は、小さく掠れながらもどこか甘く湿っているはず。
自分の耳に届いた自分の言葉が、さらに羞恥の炎に油を注ぎます。
そして、好きな人に従うことができた悦びと、こんなにも恥ずかしいことをしている自分に酔いしれ、じんわりと花弁の間ににじみ出てくる女蜜(にょみつ)をどうすることもできない・・・・女性なら必ず一度や二度身に覚えのあることだと思います。
そこで交わされる言葉は淫語などではなくて、愛と悦びを交換するための不思議な呪文なのです。        

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[ 2019/04/01 07:35 ] 女川男川 Blogtop |Pagetop CM(-)
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加藤敦子と申します。
私は夫の希望で、夫の目の前で夫以外の男性に一夜妻として愛されました。
そして気も遠くなるような羞恥と興奮の果てに、私は愛する男性に辱められることこそが、女性としての本当の悦びであることを教えられたのです。
ブログでは、女性としての悦びに溺れる姿と思いを自らつづり、あらためて女性の性について考えてみたいと思っています。
ご訪問者様

ご訪問ありがとうございます。
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