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自分はいったいどこまで流されて来たのでしょう・・・・
やがて、遥かかなたから大旦那さんの声が聞こえました。
「・・・・じゃあ、今度は・・・・」
目を開けると、大旦那さんが後ろに手を突き、自分の前に開いた両脚を投げ出していました。
もちろんそう言われて、自分がこれから何をしなければならないのかはわかります。
女性としてはしたないこと、恥ずかしくて辛くて苦しいこと、でも、それが男性が一番悦ぶことであることを、大人の女性ならば誰でも知っています。



ぐったりとした体を起こし、布団の上に座りました。
ゆっくりと大旦那さんの前へにじり寄りました。
私は腰を屈めると股間にそそり立つ男塔にそっと顔を寄せました。
熱く反り返った男塔が、自分が自分であるための、女性が女性であるためのかけがいのないシンボルであるかのように、私はその前にひれ伏したのです。
ふっとかすかに吹きかかった吐息に、男塔がぴくんっと力強く跳ねました。
唇がかすかに敏感な男塔の先端に触れました。

目で促されて、私は精いっぱい優しく唇を被せました。

IMG_01871.jpg

この一連の画像は、後日、動画として公開されます

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加藤敦子と申します。
私は夫に言われ、夫に紹介された男性の一夜妻として一夜を過ごしました。
夫の見ている前で、父親ほども年の離れている男性に抱かれ、その姿を撮影されたのです。
人妻としての哀しみと、かつて経験したことのない女性としての羞恥と悦びを金沢から告白します。

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