FC2ブログ

画像は全てクリックで拡大できます
IMG_00792.jpg

それは長い長いフェラチオでした。
苦しくて、何度も何度も嘔吐しそうになりました。
思わず大旦那さんのペニスから口を離してしまうと、その度に、大旦那さんは真っ赤に充血した自分のペニスを、また目の前に差し出しました。
涙を飲み込み、肩を弾ませ口で息をしながら再びそれを口に含むと、ペニスを口から離してしまった私を罰するかのように、今度は力いっぱい腰を突き出して、息が止まるほど喉の奥深くまでそれを入れました。
苦しくて逃れようと顔を左右に振ると、口の中で熱く反り返ったペニスが一層力を得て、突き破らんばかりの勢いで上顎を突き上げました。

「もう、許して下さい」
僅かに空いた唇とペニスの隙間からやっと出した声は、喘ぎ声のような、うめき声のような意味不明のくぐもった音となって、虚しく部屋に響きました。
「奥さんは幸せになれるよ。これだけフェラチオができれば」
それを聞いた大旦那さんは、夫に向かって笑いながら言いました。

IMG_00783.jpg

やがて大旦那さんは、私の頭を手で抱え込み自分の股間に押し付けたまま、腰を屈めて反対の手で私の股間を探りました。
何をされるのかは言われなくともわかっています。
大旦那さんは、もう十分にわかっていたずなにの。私がラビアをじっしょりと濡らしていること、ラビアの間から餓えた雌犬の涎のように、膣液をシーツの上にしたたらせていること、股間から濃密な香を立てていること・・・・それでも、それでも、指を入れられて、改めてそれを調べられるのは余りにも侮辱的で耐えられなかったのです。
大旦那さんの手がラビアに触れて、必死で腰を後ろへ引いて抗いました。けれども、頭を抑えられているので上手く後ろへ下がる事ができません。
頭だけは前に突き出し、お尻と腰は後ろへ引いた不格好な姿で、膣に指を入れられたのです。

IMG_00802.jpg

この記事に対するトラックバック

プロフィール&メール



↑ プロフィールの画像をクリック
  するとメールを送信できます。
  メールをお待ちしています。
  送信後に、未公開プレゼント
  画像があります。

加藤敦子と申します。
私は夫に言われ、夫に紹介された男性の一夜妻として一夜を過ごしました。
夫の見ている前で、父親ほども年の離れている男性に抱かれ、その姿を撮影されたのです。
人妻としての哀しみと、かつて経験したことのない女性としての羞恥と悦びを金沢から告白します。

カテゴリ      
月別アーカイブ
ご訪問者様


ご訪問ありがとうございます。

リンク
金沢

金沢のご紹介です。





バナー

このブログをリンクに追加する
リンクフリーです



160x70

120x75

100x75

132x99

RSSリンクの表示
検索フォーム