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入れられた指は一本ではなかったのです。
大旦那さんは、入れた指がどんな風になったか、私の膣がどういう風になっているのかを、恥ずかしいい言葉で聞かせました。
「女の体は哀しいな。頭では嫌だ嫌だと思っていても、勝手に反応しちまう」とも。
でも、正直に言ってしまえば、大旦那さんの言う通りなのです。
女性の体、否、女性の性というものは、何と淫靡なものでしょう。この時ほど、女性の性を哀しく思った事はありません。
今日初めて会った男性でも、全く愛してなんかいなくても、人妻の身でありながら最愛の夫の見ている前でさえも、愛撫を受ければ膣奥から愛液が溢れ出し、悦びを感じてしまうのですから!!

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大旦那さんは私のそんな想いを見透かすように、私の目を見て言いました。
「横になれ、入れてやるから」
躊躇う私の膣奥を、大旦那さんの指が一回、二回とこね回しました。
そして、抜き取った指先を、腰をよじりながらシーツの上を後退りする私の目の前に見せつけたのです。
情けなくて、哀しくて、恥ずかしくて・・・・、私は胸がつぶれるほどの大きな溜息を漏らしていました。
指は水から抜き出したように一面濡れて、その雫は指先を伝って大旦那さんの手首にまで滴り落ちていました。
膣奥が、きゅん・・・きゅん、きゅんと鈍い痛みをもって収縮したかと思うと、つーんとした甘酸っぱい痺れるような悦びに全身を奪われて、だらだらだらっと、力無く愛液が流れ出たのがわかりました。
太腿は大旦那さんの指と同じように、一面に愛液を浴びて光っていました。

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加藤敦子と申します。
私は夫に言われ、夫に紹介された男性の一夜妻として一夜を過ごしました。
夫の見ている前で、父親ほども年の離れている男性に抱かれ、その姿を撮影されたのです。
人妻としての哀しみと、かつて経験したことのない女性としての羞恥と悦びを金沢から告白します。

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