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「我慢できるところまで我慢してごらん。どうしても痛かったら言いなさい。無理強いはしないよ」
マッサージするように優しくお尻の頬をさすり、そんなことを言いながら、大旦那さんは円を描くように指先に付いたゼリーをアナルの中心に塗り広げました。
下半身を襲う経験した事のない感覚。不安と恥ずかしさ、屈辱感と嫌悪感、背徳を犯す罪悪感に胸が張り裂けそうでした。
指先を浅く差し込まれ、出したり入れたりされて、指の腹でアナルの肉壁を押し広げられました。

やがて大旦那さんの性器がアナルの中心に当てられたのがわかりました。
それは既に、熱く、硬く反り返っていました。
「ゆっくりだよ。怖くないから、我慢できるところまででいいから」
大旦那さんが私の両脇に手を突いた瞬間、息が止まりました。
声も出せずに、シーツを握りしめました。
叫ぼうと口を開くものの声を出す事ができません。涎を垂らしながら口を開いたまま、必死でこらえるほか無かったのです。
産まれて初めてアナルに男性を迎えた瞬間でした。

大旦那さんがゆくっりと腰を沈めるに従って、その痛みは背骨を打ち砕かんばかりの激痛となって全身に襲いかかりました。
「辛いか?・・・・辛いか?もう少しだけ我慢してごらん」
私は背を弓なりに反らせシーツを握りしめてこらえました。
「おぉ、可愛い、おぉ、可愛い、・・・・ほんとに可愛い人妻さんだ。人妻さんでも、こっちはまだ娘だ」
大旦那さんがゆっくり、少しづつ、少しづつ腰を沈めました。
そして、一瞬、全身を引き裂かれるような激痛に、お布団をかきむしりました。
ゆさり・・・・、ゆさり・・・・、大旦那さんが、揺り籠を揺らすように体を動かします。
痛い、苦しい・・・・、でも、声を上げなければ止めてもらえません。
声を出さなければ、声を出さなければ・・・・苦しみにもがきながらあらん限りの力を込め喉元から声を絞り出しました。
「もう・・・・ムリ・・・・です」と。

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加藤敦子と申します。
私は夫に言われ、夫に紹介された男性の一夜妻として一夜を過ごしました。
夫の見ている前で、父親ほども年の離れている男性に抱かれ、その姿を撮影されたのです。
人妻としての哀しみと、かつて経験したことのない女性としての羞恥と悦びを金沢から告白します。

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