FC2ブログ

IMG_01352.jpg

それはほんの短い時間だったのだと思います。
多分、ほとんど性器の先端を入れた程度だったのだと思います。
それでも、一度だけ、一度だけ、大旦那さんの性器がアナルに深く沈んだのは確かです。
身を裂かれるような激痛だったのです。痛みに叫ぶことすらできませんでした。

IMG_01372.jpg

大旦那さんは言った通り、無理強いはしませんでした。
「おぉ、かわいい、かわいい・・・・もう無理だな?」
大旦那さんはそう言って、シーツに額をすりつける私の頭を優しくなでてくだいました。
私は、ただ涙と涎に濡れたシーツに顔をうずめ、必死で首を振るほかありませんでした。

ほんの一時とはいえ、夫の見ている前で、産まれて初めて女性にとって最もつらくて恥ずかしいアナルセックスを、夫以外の男性に許したという羞恥と屈辱感にまみれた激しい興奮は、私の心深くに刻まれ今でも消えることはありません。

IMG_01381.jpg

この記事に対するトラックバック

プロフィール&メール



↑ プロフィールの画像をクリック
  するとメールを送信できます。
  メールをお待ちしています。
  送信後に、未公開プレゼント
  画像があります。

加藤敦子と申します。
私は夫に言われ、夫に紹介された男性の一夜妻として一夜を過ごしました。
夫の見ている前で、父親ほども年の離れている男性に抱かれ、その姿を撮影されたのです。
人妻としての哀しみと、かつて経験したことのない女性としての羞恥と悦びを金沢から告白します。

カテゴリ      
月別アーカイブ
ご訪問者様


ご訪問ありがとうございます。

リンク
金沢

金沢のご紹介です。





バナー

このブログをリンクに追加する
リンクフリーです

atsuko_500400_01s.jpg
150x120

160x70

120x75

100x75

132x99

150x160

RSSリンクの表示
検索フォーム