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終わりはいつも |離の舞|


やがて、酒井さんは荒々し雄叫びをあげながら、欲望の飛沫を花園に浴びせました。
長い長い2日間が終わったのです。
その終わりは、いつも終わりがそうであるように、何もなかったかのような静寂と孤独な自分ひとりだけが取り残されていました。
私はなぜここに居るのでしょう。
私はここで何をしていたのでしょう。
私は・・・誰で・・・・?
[ 2020/01/08 07:19 ] 離の舞 Blogtop |Pagetop CM(-)

カレンダープレゼント発送のお知らせ |未分類|

カレンダープレゼントにはたくさんのご応募をいただきありがとうございました。
メールにて、カレンダー、特別付録をダウンロードできるURLをお送りいたしましたので、
ご確認ください。

うまくダウンロードができましたら、ご一報いただけると安心です。
よろしくお願いします。

敦子
[ 2019/12/27 10:48 ] 未分類 Blogtop |Pagetop CM(-)

カレンダープレゼントクイズ正解発表 |未分類|



           クイズの正解は、①カニ



2019年クリスマス特別企画カレンダープレゼント企画にたくさんのご応募をいただきありがとうございました。
少し問題が難しかったでしょうか。ごめんなさい。正解率は63%でした(笑)
シーラカンスやピラニアの旬は冬ではありません。ひっかけ問題でした。

LIPタイプカレンダー、Nudeタイプカレンダーをご希望された方それぞれの中から先着20名様(合計40名様)に、さっそくカレンダーをダウンロードできるURLをメールにてプレゼントいたします。メールは遅くとも年内には送信完了いたします。
楽しみにお待ちください。

メール送信を持って当選発表に代えさせていただきます。
メールが届かなかった方、本当にごめんなさい。
[ 2019/12/26 07:00 ] 未分類 Blogtop |Pagetop CM(-)

2019年クリスマス特別企画 |未分類|

Xmas201912.jpg

  2019年クリスマス特別企画






  協賛サイト「愛と官能の美学」のShyrock教授が作ってくださった
  「金沢の一夜妻~敦子~カレンダー」をプレゼントします!
  印刷しても十分にお使い頂ける、特製オリジナルカレンダー(2020年版)です。
  応募要領に従ってどしどしご応募くださいね!
  お待ちしています。


■応募要領

頁下のバナーから協賛サイト「愛と官能の美学」にアクセスし、「金沢の一夜妻~敦子~カレンダープレゼントクイズ」にお答え下さい。
難問ですから、よーく考えてくださいね。
答えがおわかりになった方は、答えの番号と希望するカレンダーのタイプ(LipタイプまたはNudeタイプのどちらかお一つ)を当サイトのメールフォームより敦子宛お送りください。
Lipタイプ希望、Nudeタイプ希望それぞれの正解者の中から先着20名様(合計40名様)に、カレンダーをダウンロードできるURLをメールでプレゼントします。

■応募期限
12月25日23:59:59着信

■正解発表
12月26日7:00

■当選者発表
URLご案内のメールの送信をもって発表に代えさせていただきます。
遅くとも年内には送信完了します。

■プレゼントカレンダー
       Lipタイプ             Nudeタイプ
敦子カレンダーLip-type(sample)    敦子カレンダーNude-type(sample)


カレンダーだけでなく、思わぬ特別付録が付いているかもしれませんよ!
どうぞお楽しみ!!


協賛サイト「愛と官能の美学」はこちらから

[ 2019/12/23 00:00 ] 未分類 Blogtop |Pagetop CM(-)

伝説のブログ復活 |未分類|

まさにクリスマスプレゼントと言ってよい、素敵なことがありました。
あの伝説のブログ「京都M妻の愛され方」が復活されたようなのです。
私が敬愛する菜緒子さんが運営されていたブログですが、今回はご主人の敏彦さんが運営されるそうです。
初回からの菜緒子さんの記事、画像に加えて未公開画像や動画も公開するそうです。

私に未知の「女性の愛され方」を教えてくださった本当にすばらしいブログです。
皆さんも、是非ご覧ください。

「京都M妻の愛され方」はこちらから
naokosanblg1.jpg

[ 2019/12/22 22:33 ] 未分類 Blogtop |Pagetop CM(-)
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  メールをお待ちしています。

加藤敦子と申します。
私は夫の希望で、夫の目の前で夫以外の男性に一夜妻として愛されました。
そして気も遠くなるような羞恥と興奮の果てに、私は愛する男性に辱められることこそが、女性としての本当の悦びであることを教えられたのです。
ブログでは、女性としての悦びに溺れる姿と思いを自らつづり、あらためて女性の性について考えてみたいと思っています。
ご訪問者様

ご訪問ありがとうございます。
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